FC2ブログ
2020年02月/ 01月≪ 1234567891011121314151617181920212223242526272829≫03月

2011.01.31 (Mon)

百合ゲーかも? 「闇夜に踊れ-Witch wishes to commit the Night-」の戦闘体験版が公開されました!

もしかしたら公開が延期するかも?などと思っていた戦闘体験版ですが、告知通り公開されました!

公式サイト(18禁サイトです!)
「闇夜に踊れ-Witch wishes to commit the Night-」2011年4月28日発売予定

マップは3つ+スペシャル1つで計4面。
成長システムは体験版仕様で攻撃、防御、速度重視の成長を1つ選ぶという仕様になっています。

で、早速プレイしてみましたが・・・普通に面白いです!
少なくともこの体験版では、敵味方のバランスはちゃんと取れているし、ボス戦はちょっときついくらいでほど良い緊張感があると思います。

キャラクターを選択している時は時間が停止するので、管理人のようなヘタレ(笑)でも充分にプレイ可能です。
またスキルもショートカットが3つまで登録できるので、クリック1つで発動可能ですし、テンパッたら冷静にスキル指示から発動すればOKなので楽です。

ただ気になったのはスキル使用にクールタイムが無いように感じた事でしょうか。
こういうゲームって大体、スキルの再使用には時間がかかる事が多いのですが、それが無いように感じたので。
(まだ序盤のスキルなので、体感時間が短すぎるだけかも・・・)

そのため、綾華ちゃんのプレシオンソルが低コスト&広範囲なので強い、強いw
威力は大した事は無いのですが、敵が仰け反るため攻撃しようとした所を狙って放つとかなり効果的。
ボス戦ではかなり重宝しましたw

注目の合体攻撃ですが、カットイン+セリフの演出があります。
演出的には良くあるものではありますが・・・
製品版では女性主人公+女の子でこれが出来ると思うと心躍るものがあります!!!
SLGで合体攻撃と言えば男女で行う物がほとんど(スパロボしかり、サクラ大戦しかり)という事を思うと感涙ものですよ!!!!

個人的にはゲーム部分的には問題らしい問題は見受けられず、先述した通り普通に面白いと思います。
欲を言えば、演出をもう少し強化して欲しいなぁ~と思うくらいでしょうか。

今回使用できたスキルは序盤の物のせいか、ちょっとあっさりな技ばかりだったので。
技術的に実現可能かは分かりませんが、PTSでせっかくキャラクターをカメラで追いかけているのだから、スキル使用時に専用のモーションを用意して、それを映した方が盛り上がりそうな気もします。

もしくはカメラが動くようにして、スキルを使用したキャラクターをアップにしたり別アングルで撮るようにするとか・・・そうすれば乱舞系の技があったりしても演出が映えるんじゃないかなぁ~と。
まぁ、リアルタイムSLGにそんなスパロボみたいな演出重視のSLGみたいな物を求めるのは間違っているかも知れませんがw

何にせよ、百合要素+SLGゲームとして期待できる作品である事は変わらないようです!
あとは体験版をプレイしてアンケートページに魂の叫びを入力して、より良い百合SLGになるよう祈りましょうw


発売予定日 : 2011/4/28
対応機種 : WindowsXP/VISTA/7 日本語(64bitOSは対象外)
ジャンル : 愛を育てて一緒に戦うシミュレーションRPG
プレイ人数 : 1人




このエントリーをはてなブックマークに追加
セール情報
美少女ゲーム、アダルトアニメ、 同人ソフト、AVのダウンロード販売

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com

20%OFFキャンペーン - アダルト美少女ゲーム - DMM.R18

9/15 12時まで
【同人ゲーム】50%OFFキャンペーン!! - アダルト美少女ゲーム - DMM.R18

9/5 10時まで
フライングシャイン らぱぷる&Axis 夏のDLセール - アダルト美少女ゲーム - DMM.R18


19:07  |  百合ゲーム? 新作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://yurige.blog107.fc2.com/tb.php/585-83838e89
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |