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2015.08.16 (Sun)

「FLOWERS 夏篇」プレイ日記13

さて、前回は譲葉先輩に出会った所で幕としましたので、今回は譲葉先輩にフックマンに関する話を聞く所からスタート。

譲葉先輩の話での注目点は
・目撃者はニカイアの会のメンバー
 (下校時刻を過ぎていたのは業務のため)
・フックマンの見え方が譲葉先輩と他のメンバーで異なっている

※譲葉先輩は黒い影が鈍色の凶器を持って歩いているように見えたが、譲葉先輩以外のメンバーは碧色に人影に見えたとのこと

見え方が異なるという辺りは推理に関わりそう?などと聞いているとえりか、譲葉先輩はこの件は集団ヒステリーなのでは?と予想。

まぁこの手の話があると良く出る単語ではありますね。
正直、ロマンの欠片も有りませんが(苦笑)

譲葉先輩は豪胆にも目撃された翌日に一人でフックマンを確認するために張り込んでいたようですが、再び目撃、追いかけるも逃げられたとのこと。

この時、ダリア先生は「顔を見たか?」と問う事で"フックマン"を怪異では無く、あくまで悪戯や不審者として見ている事を示唆します。

う~~~ん。
子供のようにはしゃいだり、事ある毎に誘惑してきたりと教師らしからぬ面が目立っていましたが(笑)、この辺りはちゃんと教師していますね。

その後にニカイアの会のメンバーに話を聞くもネリネ先輩から聞いた内容と変わらない内容だったようで新しい収穫は無し。

ここで一区切りかとえりか、プレイヤーともに思っているとダリア先生から
「フックマンを視たくはないのですか」
との意外な一言が。

・・・さっき、流石に教師と思ったばかりで、それですか。
これまでの記事や頂いたコメントでも言及しましたが、本当にこの人はえりかの前だと教師という事を忘れているんじゃないかと思います。

プレイヤーとしてはダリア先生の口説き文句に若干呆れつつも(笑)、えりかがこういった事に否やを言うはずも無く夕刻~夜まで張り込む事に。

一気にフックマンの真相に迫る・・・と思いきや、夕刻までの時間潰しに学院の絵画-血塗れメアリーの絵-を鑑賞する事に。

うん、それは良いのですが・・・何と間近に見るためか、えりかはダリア先生に抱き抱えられて鑑賞!

( ´Д`)・;’.、オフッ!
アングルがちょっと際どいのも合わさって、変な声が出るレベルのCGとなっております!(笑)

会話も
「重いようだったら…そろそろ」
「八重垣さんは羽のように軽いわ」

と、まるで初々しい恋人同士のよう!

う~~ん、これ本当にダリア先生は攻略出来ないんですかね?(笑)
ちなみにこの絵が学院の聖遺物である事がしれっと言及され、そんな大層な絵である事に管理人、驚き。

いやだって、聖遺物ってあれでしょ?
歌うと身に纏えて
「振り抜けば風が鳴る剣だ!」
とか、かませるようになる代物でしょ?

あ、いや、待てよ・・・春篇でも今回でも歌が重要視されているよね?

と言う事は聖遺物があってもおかしくない?
むしろ、マユリが消えたのはその関連?

あの歌は、トータプルクラは「独唱 トータプルクラ」ではなく「絶唱 トータプルクラ」だったんだよ!!
「ナ、ナンダッテーー!」

モドッテコイ!(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

す、すみません・・・推理パートへの怯えから、M○Rばりのアホ推理をしてしまいましたr(^^;)

あ、でも真面目な話、シンフォギアGX百合方面へのアクセルの踏み抜きっぷりは鼻血が出そうなレベルで悶えています。
特に第5話のしらきり回は萌え殺す気かと!w

・・・話を戻しまして。
絵については聖遺物たるこの絵画が怪異譚である七不思議に数えられるのが不思議という話から、物事は見方によって印象が変わるという話へ。

推理に関わりそうな話であると言うのは勿論ですが、ダリア先生の「世の中は美しい。それを見る目を持っていれば」という言葉がまた印象的。

後で分かるえりかのダリア先生への評にも関わっているであろうエピソードでもあり、CGのインパクトも合わさって(笑)良いエピソードだと思います。

まぁ世の中が百合くらいしか美しく見えない管理人の目って何なんだろう・・・と哲学の迷路に入り込みそうになったのには複雑な想いがありますが(苦笑)

たっぷり二人の時間(笑)を楽しんだあと、件のクラブハウス前へ。

で、そのクラブハウスなのですが・・・
メッチャ怖い!(||゚Д゚)ヒィィィ!

いや、ゲーム的には単純な背景のCGです。
が、主人公たるえりかも言及するように外灯は血のような赤。
それに加えて犬やフクロウのような鳴き声が環境音に追加。

朗読会と同じく特別な技法では無いものの・・・雰囲気の演出は充分過ぎるレベルです。

まぁこの気持ち悪い外灯も恐怖感の演出では無く、虫除けのためだとか。
う~~ん、この辺りも推理に関わりそうだけど・・・どうだろう?

そうこうしている内にフックマンを目撃、追跡した結果である美術室で発見。
黒のようにも碧のようにも見えるマントと言い、本物のようですが・・・惜しくも取り逃がしてしまいます。

う~~ん。
ダリア先生、相手が逃げてくれたから良かったものの本当に不審者だったら危なかったんじゃ・・・。
それともトウモロコシをもぎ取る膂力でKOするつもりだったのか知らん?

と、物語が火曜サス○ンス劇場にならなかった事に安堵しつつ(笑)進めるとシーンは翌朝へ。
用心深いえりかにしては珍しく沙沙貴姉妹にフックマンの件を話したらしく、教室はフックマンの噂で持ちきり。

ダリア先生が釘を刺すも、人の口に戸板は立てられぬとフックマンの話題は尽きません。
まぁ春篇での事などを考えると、沙沙貴姉妹に話した時点でアウトです(苦笑)

また微妙に沙沙貴姉妹の株が下がりますが(笑)、その沙沙貴姉妹からフックマンを確かめないかとのお誘いが。
自らが目撃した事もあって、確認しに行くことに。

う~~~ん。
これまでの流れからすると沙沙貴姉妹と一緒に行動すると高確率で見咎められるのですが・・・。

と思ったら、やっぱり譲葉先輩に捕まります(笑)
ホント、悪い意味で期待を裏切らないね、この姉妹は(苦笑)

とは言え、そこは譲葉先輩。
先輩もフックマンを確認すべく参上したと分かって一安心。

ここでは
・譲葉先輩はカメラが趣味
 (一眼レフのような立派なデジカメを所持)
・"組写真"なる撮り方がある

といった話題が。

譲葉先輩の趣味は勿論、組写真についても興味深く面白い話でしたね。
組写真はまた推理に関わりそうなネタなので、しっかり話を聞きましたし(笑)

個人的には譲葉先輩もご一緒して欲しかったものの、譲葉先輩とは別れ、3人でフックマンを待つ事に。
すると前回と同じく美術室に入って行き、確認しようとすると・・・悲鳴が!!

おいおいおい!マジで火曜サスペン○劇場かよ!!
と言うか、フックマンって美術室に居たんじゃねぇのかよ!?
何で別の場所で悲鳴が上がるねん!!

とプレイヤーが諸々の疑問を持つ間に、悲鳴がした空き教室ではダリア先生が倒れています!

衝撃がプレイヤーを襲いますが、それ以上に主人公たるえりかもショック。
特にショックを受け、思考がやや混乱している最中に「わたしの憧れの人が」というえりかの本音と取れる文言があったのが印象的。

何だかんだでダリア先生が大切な人である事は示唆していましたが、こういった直裁な言葉、文言で示されたのは今回が初めてなのでは無いでしょうか。
今回のチャプターはダリア先生へのえりかの想いを再確認させるためのチャプターなのかも知れません。

しかし・・・いままでの可愛い人アピールと言い、出番の多さと言い、ここぞという時にピンチに陥る事と言い、主人公に想われている事が明言される事と言いダリア先生、完全無欠のヒロイン振りです(笑)

お陰で正ヒロインであるはずの千鳥の印象は薄まるばかり(笑)
パケにも公式サイトトップにも居ないダリア先生、まさかの高待遇です(笑)

春篇で余りにもサブヒロインである立花さんの扱いが悪かったから、その辺りは改善されたのでしょうか?
様々な点が改善されている事を考えると、その可能性は大いに有ります。

・・・今のところ立花さんの待遇は全然改善されていないけどな!

何でや・・・何でこう、立花さんは不遇なんや。
今回の推測が正しかったら、立花さんの犠牲の元にダリア先生の高待遇がある訳なんだから・・・。

これじゃあ、立花さんは"立つ花"じゃなくて"(他の花を)立たせる花"だよ!!
せめて、せめて蘇芳に看病されているシーンがまともにあれば・・・!(血涙)

と、スミマセン・・・また話が逸れましたねr(--;)

BGMがまるで戦闘曲のようなカッコ良くも本作には珍しい曲でしたが、アイキャッチもまたこれまでと変わったアイキャッチになり、一つの区切りが付いた事を予感させます。

その予感通り、えりかは久しぶりに登場した千鳥との就寝時の会話シーンでダリア先生が襲われた事で、フックマン捜しを本気で取り掛かる事を宣言します。

と千鳥から
「えりかは えりかはバスキア教諭のことが一番大切なのね」
という、修羅場突入か!?みたいな発言が!

う~~~ん。
千鳥はダリア先生に妙に敵対的ですねぇ。

今回のシーン冒頭でもダリア先生の身を案じるどころかバレエ発表会の心配をしてたしなぁ。
いわゆる嫉妬心の発露というヤツでしょうか。

でも、この反応は、ダリア先生が気絶しただけでほとんど問題無かったから良かったようなものの、大怪我でもしていたらえりかとは大喧嘩になっていたと思う。

ちょっとヒヤヒヤさせるシーンですが、えりかは就寝時の暗闇に助けられてか
「彼女はわたしの憧れだよ。ああなりたい自分だ」
と本音を語ります。

先ほど一つの区切りを予感させると書きましたが、ダリア先生への想いを言葉にして出す、誰かに話すというのは、えりかに取って一つの区切りであるように思います。

そういった心の余裕があるからか、千鳥の様子がおかしいこと・・・先日の朝の喧嘩の原因になった「また同じ事を繰り返して」という呟きについて問い質します。

すると以前の千鳥パートで示唆されていた過去
・親の歓心を買うためにバレエに打ち込む
 (親がバレエだけは褒めてくれた)
・後輩に無理をさせた
・結果として後輩は靭帯切断でバレエの道を閉ざされた

といった事を告白してくれます。

そして舞台を続けるのは、続けなければいけないのは後輩のためであるとも。

過去を話したお陰か、本心・・・えりかのお陰で-昔、後輩がしてくれたように-自分が他人を気遣えるように変われたと思っていた。
でも本質は変わっていなかった。
と語り、千鳥は嘆きます。

・・・今回のシーンの冒頭を考えると、プレイヤーとしては「そうだねぇ」としか言えない所ですが(汗)、えりかは違うと諭します。

以前に出した性悪説を引き合いに、善人へと変わろうとしている、学んでいる千鳥は悪ではないと。

・・・管理人が聞いた性悪説は人間の根本は悪だから法などの外部の力で矯正しなければいけないという物だったので、ちょっと違和感がある-どちらかと言えば仏教的思想な-考えと感じましたが、そんな違和感は余所に二人は

「・・・私を信じてくれるの」
「人を信じるってのは理屈じゃないんだよ。これは真ん中の姉の受け売りだけどな」

「えりかが一番私のことを考えてくれているのだものね」
「何か言ったか?」


微妙にラブい会話を交わします。
と言うか、最後の一言を聞き逃す辺り、えりかさんのギャルゲ主人公度は相変わらず高いようです(笑)

そして千鳥はフックマン捜しを手伝うと提案し、稽古は良いのか?の問いに
「これ以上、誰かが損なわれるのを視るのはもう厭なの」
と協力を約束します。

むむむむむむ。
良い話なんだけど・・・冒頭の千鳥のダリア先生(ある意味でえりかに対しても)への気遣いゼロの対応を見ると、やや引っ掛かる物が(汗)
まぁ嫉妬は人を狂わせるという事にしてきましょうかr(^^;)

翌日、千鳥と共にクラブハウスへ。
・・・曲が聞き覚えのある曲になっており、いよいよ推理が近づいている事を伺わせます・・・(--;)

そんな管理人の心配はどこ吹く風、得意のピッキングでクラブハウスへ侵入、ダリア先生の倒れていた教室を調査。

結局は収穫は無かったのですが・・・途中で千鳥が
「本当に驚いて気絶する人っているのね」
と、これまた妙にダリア先生に敵対的なセリフを言っていたのが印象的。

何かもう
ダリア先生

えりか

千鳥
な三角関係にしか見えなくなってきたよ(笑)

管理人がアホな妄想を膨らませている間に譲葉先輩が再び登場!
当初はやや迷惑そうなえりかでしたが、譲葉先輩から耳寄りな話が。

先日の調査のおり、譲葉先輩はフックマンを見なかったものの不心得者・・・肝試しをしに来た上級生を捕まえたとのこと。
その一人が虫対策として黒いレインコートを着込んでいたという辺りはコートという共通点から、また推理に役立ちそうです。

耳寄りな情報を聞けたのは有難いものの、上級生を指導した手前、今回の調査は夜まで続けるのはご法度とのお達し。

が、えりかとしては美術室が見れれば問題は無く、ダリア先生気絶の件を伏せている事に気付かれないように美術室にはフックマンの手掛かりがあると知らせると
「それは面白い!」
と非常に楽しそうに許可して貰える事に。

譲葉先輩、作中では変人と良く呼ばれていますが、こういうのは気風が良いと言うんじゃないかと思いますね~。

そんな譲葉先輩のお陰で首尾良く美術室調査を始めるえりか。
すると譲葉先輩から習作の絵や彫塑を処分する予定との話が。
そのためか譲葉先輩、千鳥の興味は処分予定の絵画へ向かいます。

譲葉先輩がキュビズム的な絵画を好むという、独特の感性を持っている事も興味深いですが、それ以上に衝撃的だったのは千鳥が見入っていたガブリエルの受胎告知の絵がマユリの絵だったこと!

先ほどから火サスをネタにしてきましたが、事ここに至って本格的なミステリィと事件の匂いがしてきました。

えりかも衝撃を受けましたが、プレイヤーに取っても衝撃的。
以前に訪問者様から、マユリに関わる謎が示唆されると聞いていましたが・・・遂にその片鱗を見せたと言う事でしょうか。

そんな衝撃とミステリィの匂いのせいでしょう。
えりかは「ダヴィンチ・コードなら絵の中に秘密が・・・」などと軽口を飛ばすと・・・一気に推理パートの兆しが!

うおおぉぉぉぉいいいい!
何をどう解決するのか、さっぱり分からないんですけどぉ!(笑)

いやまぁマユリが関わっているとなると、犯人の目星は付く・・・と言うか、一人しか居ませんが。
予想通りに推理パートへ突入するので、そこは「続きを読む」で。


PSVita/PSP 携帯機版も予約開始(2015/10/22予定)
"ボイスコレクション機能"といった新機能も然る事ながら、新作である"録り下ろしスペシャルドラマCD"が気になりますね
・・・財布が軽くなります(笑)



対応機種 : Windows7/8
ジャンル : 百合系ミステリィADV
プレイ人数 : 1人


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PC百合ゲーム「FLOWERS 春篇」をプレイしました!

「夏篇」公式サイト
FLOWERS_夏篇バナー

メーカー公式サイト
Innocent Grey



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※「春篇」関連情報
公式サイト
FIOWERS_バナー立花

OPムービー


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DL版
【一般作品】FLOWERS -Le volume sur printemps- (春篇) - PCゲーム - DMM

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2015.08.16 (Sun)

「夏空あすてりずむ」 体験版や製品版の仕様について告知

イベントが終わっているので体験版の情報については微妙ですが(汗)、製品版の仕様についても言及があったので記事に。

公式ブログ該当ページ
夏コミ関連 昨日の続き: なつこんブログ

「夏空あすてりずむ」公式サイト
爽やか青春系百合ADV 『夏空あすてりずむ』

どうやら本作の仕様はパートボイスのようですね。
やや残念な気もしますが、キャラ数が多い事を考えると仕方ない面もあるのかも。

とは言え、ボイス無しでも素晴らしい百合ゲーもたくさんある事を考えると、決してマイナスでは無いかと。
ボイスの有無がゲームの決め手になる訳では有りませんし。

それに「屋上の百合霊さん」もパートボイスでしたしね。
まぁ百合霊さんはボイスがある所と無い所が偏っていたり、当然流れるだろうと思っていた曲のボーカルが無かったりと、ちょっと物足りない所が有りましたけど(苦笑)
※当サイトの関連記事
PC百合ゲーム紹介「屋上の百合霊さん」

何にせよ、良い作品に仕上がる事を期待したいです!


イメージPV


※関連作品情報
「ぷりんせすほりでー」公式サイト
地味×姫百合ADV 『ぷりんせすほりでー』

「愛しの☆マイマスター」公式サイト
主従百合コメADV 『愛しの☆マイマスター』

音声作品「可愛くて献身的な後輩との百合同棲体験音声 -佐久間ゆり編-」
公式サイト
可愛くて献身的な後輩との百合同棲体験音声 -佐久間ゆり編-

「背徳せんせーしょん」公式サイト
教師×教師!ちょっぴり禁断系百合ADV 『背徳せんせーしょん』

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